2022年3月28日
バトケン、ジャララバード、オシュなどの南部地域で活動するソーシャルワーカーを対象とするトレーニングセッションが開催され、新しい車椅子について説明が行われました。
トレーニングセッションはキルギス共和国労働省とLDS慈善財団との共同で開催され、同財団は310台の車椅子を労働省へ寄付しました。寄付された車椅子は恵まれない市民に配られるとのことです。
情報源:
https://kg.akipress.org/news:1771355
ビシュケク市の市議会選挙が2021年7月11日に投開票されます。また、同日にオシュ市とトクモク市でも市議会選挙が行われます。ビシュケク市とオシュ市はキルギス国内に二つしかない特別市で、市一つで州と同格の行政単位となってい […]
本日3/8の国際女性デーに合わせて、キルギス共和国のビシュケク市にあるチュイ通りにて、女性の権利拡大を訴える平和的なデモ行進が行われました。 行進は都市中心部の映画館「ロシア」から、およそ1キロ先のウルクヤサリエワ像の前 […]
キルギス国立銀行によると、年内にキルギス全土でQRコード決済が導入されます。 キルギス国立銀行は、キルギスにある商業銀行に対し、決済や金融商品の取り扱いに対してQRコードを介したサービスを提供するよう指示しました。また、 […]