2022年3月28日
バトケン、ジャララバード、オシュなどの南部地域で活動するソーシャルワーカーを対象とするトレーニングセッションが開催され、新しい車椅子について説明が行われました。
トレーニングセッションはキルギス共和国労働省とLDS慈善財団との共同で開催され、同財団は310台の車椅子を労働省へ寄付しました。寄付された車椅子は恵まれない市民に配られるとのことです。
情報源:
https://kg.akipress.org/news:1771355
12月24日に東京で開催された「中央アジア+日本」対話・第9回外相会合に先立ち、23日にウズベキスタンのノロフ外相が齋藤健法務大臣と会談を行いました。会談では司法分野における二国間協力の発展について話し合われ、特に移民分 […]
キルギスと中国は、相互にビザ免除制度を検討する準備が整っていると発表されました。5月3日にキルギスの外務大臣であるクルバエフ氏がキルギス国会で報告しました。 国会でトクトシェフ議員は、中国へのビザ取得手続きが困難であると […]
CSTOの国際軍事協力部門の責任者会議で、キルギスとタジキスタンの国境地帯の緊張を緩和するための提案が作成されました。ベラルーシのヴァレリー・レベンコ国際軍事協力担当国防次官補である国際軍事協力局長によって発表されました […]