2022年3月28日
バトケン、ジャララバード、オシュなどの南部地域で活動するソーシャルワーカーを対象とするトレーニングセッションが開催され、新しい車椅子について説明が行われました。
トレーニングセッションはキルギス共和国労働省とLDS慈善財団との共同で開催され、同財団は310台の車椅子を労働省へ寄付しました。寄付された車椅子は恵まれない市民に配られるとのことです。
情報源:
https://kg.akipress.org/news:1771355
ロシア連邦航空局は、コロナウイルスの影響により制限されていたCIS諸国及びイランへの航空便の便数を増やすと発表しました。 現在、国際便の航空券の価格は以前に比べて高騰しており、これらの制限緩和によって便数が増え、価格が抑 […]
キルギスと中国は、相互にビザ免除制度を検討する準備が整っていると発表されました。5月3日にキルギスの外務大臣であるクルバエフ氏がキルギス国会で報告しました。 国会でトクトシェフ議員は、中国へのビザ取得手続きが困難であると […]
現在キルギス共和国国会(ジョゴルク・ケネシュ)では、憲法改正の手続きについて検討されています。国会に憲法改正の権限を残すということが確認されています。 しかしながら、憲法改正の際、憲法の修正・追加に関する法律案は憲法裁判 […]