2022年3月28日
バトケン、ジャララバード、オシュなどの南部地域で活動するソーシャルワーカーを対象とするトレーニングセッションが開催され、新しい車椅子について説明が行われました。
トレーニングセッションはキルギス共和国労働省とLDS慈善財団との共同で開催され、同財団は310台の車椅子を労働省へ寄付しました。寄付された車椅子は恵まれない市民に配られるとのことです。
情報源:
https://kg.akipress.org/news:1771355
韓国の企業が、キルギスのナリン州での小規模な水力発電所建設を計画しています。これに関連し、ナリン州知事のエルゲショフ氏が韓国を訪問しました。 訪問ではナリン州と韓国の江原道麟蹄郡の友好関係が樹立され、相互協力や農業プロジ […]
キルギス共和国の国家統計局は、2021年7月時点でキルギス国内で販売されている小麦の値段が、去年と比べて平均して8.2ソム上昇したと発表しました。現在の価格は1キログラム約29ソムで、約39.3%価格が上昇したことになり […]
2022年1月24日、チュイ州の州都トクモクにて、キルギスでのオンラインレジ導入義務化の撤廃を求めたデモが勃発し、市場が閉鎖されました。 キルギスでは、昨年から全小売店に向けてオンラインレジの導入義務化が制定されています […]