2023年3月6日
CSTOの国際軍事協力部門の責任者会議で、キルギスとタジキスタンの国境地帯の緊張を緩和するための提案が作成されました。ベラルーシのヴァレリー・レベンコ国際軍事協力担当国防次官補である国際軍事協力局長によって発表されました。
軍事政治情勢の問題も議論され、ベラルーシ大統領の枠組み内での国際軍事協力の措置が明確化されました。
会議はミンスクで開催されました。
情報源:
https://centralasia.media/news:1877607/
3月21日、キルギス共和国のサディル・ジャパロフ大統領は、サウジアラビア王国の外務大臣であるファイサル・ビン・ファルハン・アル・サウードをキルギスに迎え、会談を行いました。 ジャパロフ大統領とファイサル外相は、両国の協力 […]
本日3/8の国際女性デーに合わせて、キルギス共和国のビシュケク市にあるチュイ通りにて、女性の権利拡大を訴える平和的なデモ行進が行われました。 行進は都市中心部の映画館「ロシア」から、およそ1キロ先のウルクヤサリエワ像の前 […]
12月15日、ウズベキスタンにおいて国際協力銀行、九州電力、双日株式会社の代表者とウズベキスタン側の代表者による会談が行われました。 両者はシルダリヤ地域における1600MW級複合サイクル発電所の建設のプロジェクトに参画 […]