2023年2月27日
カザフスタンがロシアに開設していた貿易駐在員事務所の閉鎖を決定しました。
ロシアとカザフスタンは、1992年10月に駐在員事務所の設置に関する協定を締結していました。事務所は2009年に、モスクワやカザンに設置されていました。
カザフスタンの産業貿易省は、この決定について、国家事業を最適化するためであると説明しています。
情報源:
https://centralasia.media/news:1874041
キルギスと日本の代表者は、都市環境における大気汚染対策キャンペーンの戦略を開発する計画を立てています。これについては、2023年9月20日に、キルギス共和国の健康と大衆コミュニケーション強化センターが、大気汚染削減プロジ […]
8月5日、カザフスタン共和国のトレウベルディ外相と湾岸協力会議(GCC)のハジュラフ事務局長が会談し、両地域の関係発展と更なる協力強化を確認しました。 「わが国は、GCC諸国全てと友好的な関係を築いており、当地域との結び […]
キルギス国立銀行の4月5日の公式為替レートによると、1米ドル当たり85.77ソムとなっています。ウクライナ侵攻以前の価格水準に近い数値となっています。 ソムはロシアによるウクライナ侵攻以降大きく下落しており、一時は1米ド […]