2023年2月27日
カザフスタンがロシアに開設していた貿易駐在員事務所の閉鎖を決定しました。
ロシアとカザフスタンは、1992年10月に駐在員事務所の設置に関する協定を締結していました。事務所は2009年に、モスクワやカザンに設置されていました。
カザフスタンの産業貿易省は、この決定について、国家事業を最適化するためであると説明しています。
情報源:
https://centralasia.media/news:1874041
キルギス共和国農業省の発表によると、キルギス国内にある氷河を保全するプロジェクトが始まりました。ビシュケクで開かれた氷河保全運動の集会にて発表されました。 「非効率な牧草地の整備は優先課題の一つだ。現在そういった土地は約 […]
キルギス共和国の投資開発庁によると、キルギス共和国とサウジアラビア王国が、事業協力に関する複数の協定に調印しました。 同庁によれば、両国はビジネスフォーラムに先立ち、再生可能エネルギー資源の開発、観光、農業、産業などの分 […]
キルギスのジャパロフ大統領は、自動車や商用車の製造に関するキルギスとウズベキスタンの協力に関する合意書を批准しました。この文書は、2023年1月27日にビシュケクで署名され、キルギス議会が2023年3月15日に承認しまし […]